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ソリューションパッケージ
GS1 Databar→JAN 自動変換 抗菌バーコードスキャナ

対象業界 [製造]食品・薬品業界/[製造]医療・生物業界

2016年よりJAN及びITF商品コードの併記は禁止に!


抗菌バーコードスキャナ“1500H”を使用すると、既存システムを 変更する必要がありません。1500H は読み取ったGS1 Databar をJAN コードデータに自動変換してシステムへ送信します。
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このような現場課題をお持ちのお客様に最適です

2012年6 月29 日付けで厚生労働省より下記の通達が発行されております。
「現在、販売包装単位に表示されている“JAN コード”及び元梱包装単位に表示されている“ITF コード”は、新バーコード(GS1 Databar)との併記を行っているが、(中略)平成27 年7 月以降に出荷されるものについてはこれを併記してはならない。」
この通達によりJAN コードを利用している既存システムはGS1 Databar への対応が必要となります。

導入メリット/機能紹介

GS1-Databar→JAN自動変換機能

1500H は自動で13 桁に変換した後にC/D を再計算して商品コードとして出力します。

医療機関での利用に最適。Hシリーズの抗菌加工。

H シリーズの抗菌仕様は、抗菌フィルムを貼っただけの従来の抗菌加工とは全く異なります。
製品のハウジング素材そのものにMicroban® 抗菌技術が組み込まれているため、経年劣化することもなく、その効力は半永久的に持続!
Microban® 抗菌技術とは細菌の細胞内へ侵入して、菌が繁殖しようとする機能自体を妨害・低下させる技術です。H シリーズなら、
医療現場のような衛生的安全性が最重要視される厳しい環境においても、業務の効率化をお手伝い致します。
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