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HF帯RFIDリーダライタ
キーボードインターフェイスソフト [バーチャルキーボード](当社HF帯RFIDリーダライタ製品対応)

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プログラミング不要でICタグが利用できます。

本ソフトによってICタグの読み取りに必要なプログラム開発が不要となります。当社HF帯RFIDリーダライタ製品がICタグから読み取ったデータをキーボード入力に変換しますので、既存のアプリケーションの修正も必要がなく、そのまま使用できます。 本ソフトは下記対応製品のオプションとなります。
フラットタイプリーダライタ FRI-3200
卓上タイプリーダライタ ICU-150

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機能・特長紹介

ICタグ内の必要なデータをキーボード入力に変換します。

本ソフトによって、ICタグの中の必要なデータをキーボード入力として、アプリケーションへの直接入力やCSVでのデータ連携を行なうことができます。既存のプログラムの変更なく有効活用でき、RFIDシステム開発を低コストかつ短期間で行なうことを可能にします。

当社製のHF帯RFIDリーダライタをデータ収集端末として様々なシーンでご利用できます。

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ICタグのデータを読取り、ログをCSVとして出力できますので、「簡易的な通過管理」「来場者管理」「PCなどの利用履歴管理」など様々なシーンで当社HF帯RFIDリーダライタをデータ収集端末として利用できます。

リーダライタは利用状況に応じて卓上タイプ、卓上フラットタイプ、ハンディタイプからお選びいただけます。

CSV出力機能を使った活用例

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CSV出力によって、セミナーや展示会での来場者履歴を取得したり、簡易の勤怠システムとしても活用できます。

機能紹介

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○読み取るデータを3項目まで自由に設定できる
-ユーザーデータから、必要なデータを3つまで出力することができます。
○各項目に付加文字列(前半・後半)が指定可能
-受信者番号+TAB+測定値+ENTER等
○データは、UID又はユーザーデータを指定可能
○キーボードエミュレート以外にCSVに出力が可能
-簡易通過管理
-簡易タイムレコーダ
○待ち受け画面のメッセージは変更可能
-様々な利用シーンに違和感なく導入可能

仕様

システム要件
 オペレーティング システム Windows XP , Windows 7
 プロセッサ 400 MHz Pentium および同等のプロセッサ (最小構成); 1 GHz Pentium および同等のプロセッサ (推奨)
 RAM 256 MB (最小構成);1GB (推奨)
 ハード ディスク 最大 500 MB の空き容量が必要
 ディスプレイ 800 x 600、256 色 (最小構成)
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