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国際モダンホスピタルショウ2016出展報告

株式会社マーストーケンソリューションは、2016年7月13日(水)~15日(金)までの3日間で東京ビッグサイトにて開催された『国際モダンホスピタルショウ 2016』に出展いたしました。多数のご来場をいただき、誠にありがとうございました。当社ブース画像を交えてご報告いたします。

【国際モダンホスピタルショウとは】
国際モダンホスピタルショウは、今回で43回目を迎える保健・医療・福祉に関する国内最大規模の総合展示会です。
病院をはじめ、保健・医療・福祉分野における質の向上、充実に役立つ機器、製品、システム、サービスなどが幅広く展示されます。

当社は自動認識総合メーカーとして、2006年より当展示会にて「現場の課題解決」ソリューションを出展しております。

展示会概要

名称:国際モダンホスピタルショウ2016
>>国際モダンホスピタルショウ2016 公式サイト

会期:2016年7月13日(水)~15日(金) 10:00~17:00
会場:東京ビッグサイト 東展示棟 / 会議棟
当社ブース番号:E-107

出展内容


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全国の健診施設様でご好評をいただいております「健診ステーション」シリーズをはじめ、業界初のUHF帯ICを使った「健診施設様向け待ち時間監視システム エスコートナビこまち」、どなたでも簡単に操作いただける「タブレット問診システム」など、健診施設でご活用いただける各種自動認識システムを出展いたしました。

■健診データ収集システム
検査機器からICカードへ自動データ取込を行う「健診ステーション」シリーズを展示しました。
院内健診と巡回健診の両方に対応します。
今年は、参考出品としてタブレット端末対応の新しい健診ステーションを展示しました。


■タブレット問診システム
健診現場で問診結果をデジタル化できるシステムです。
抜け漏れチェックや整合性チェックがその場で可能となります。


■クラウドのデータ送信システム
巡回健診向けに、健診データを出張先から転送できる仕組みです。
事務所へ戻るまでの間に、いち早く結果データ処理に移ることが可能になります。


■検査待ち状況表示システム
業界初のUHF帯RFIDを使用した、検査待ち状況が分かるシステムです。各検査ごとの検査待ち人数が一目で分かります。

当社出展ブース

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