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国際モダンホスピタルショウ2015出展報告

株式会社マーストーケンソリューションは、2015年7月15日(水)~17日(金)までの3日間で東京ビッグサイトにて開催された『国際モダンホスピタルショウ 2015』に出展いたしました。多数のご来場をいただき、誠にありがとうございました。当社ブースの画像を交えてご報告いたします。

【国際モダンホスピタルショウとは】
国際モダンホスピタルショウは、今回で42回目を迎える保健・医療・福祉に関する国内最大規模の総合展示会です。
病院をはじめ、保健・医療・福祉分野における質の向上、充実に役立つ機器、製品、システム、サービスなどが幅広く展示されます。

当社は自動認識総合メーカーとして、2006年より当展示会にて「現場の課題解決」ソリューションを出展しております。

展示会概要

名称:国際モダンホスピタルショウ2015
>>国際モダンホスピタルショウ2015 公式サイト

会期:2015年7月15日(水)~17日(金) 10:00~17:00
会場:東京ビッグサイト 東展示棟 / 会議棟
当社ブース番号:E-35

出展内容


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全国の健診施設にてご好評頂いております健診データ自動化システム『健診ステーション』、出張健診向けに小型、軽量化した『健診ステーションポータブル』、DICOM規格 MWM(ワークリスト)に対応し、ICカードとモダリティとの連携を可能にした『健診ステーションX(エックス)』を出展し、受付から回収までの一連の流れをご覧いただきます。
また、業界初のUHF帯ICを使った「健診施設様向け待ち時間監視システム エスコートナビこまち(参考出品)」、どなたでも簡単に操作いただける「タブレット問診システム」など、健診施設でご活用いただける各種自動認識システムを出展しております。

当社出展ブース

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