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第11回自動認識総合展大阪出展報告

株式会社マーストーケンソリューションは、平成26年2月12日(水)-13日(木)までの2日間 マイドームおおさかにて開催された『第11回自動認識総合展大阪』の企業ブースに出展いたしました。多数のご来場を頂き誠にありがとうございました。出展ブースの画像を交えてご報告いたします。

出展概要

名称:第11回自動認識総合展大阪(AUTOID & COMMUNICATION EXPO OSAKA 2014)
»第11回自動認識総合展大阪(AUTOID & COMMUNICATION EXPO OSAKA 2014)オフィシャルサイト
期間:平成26年2月12日(水)~2月13日(木)
場所:マイドームおおさか1階展示場
当社ブース番号:19

出展内容

今年は、作業実績収集システム『WMステーション for NFC』の実演コーナーをはじめ、健診データ収集システム『健診ステーション』や、ダイレクトマーキング読み取り実演コーナー、PLCへ直結を可能にした「PLCリンク対応2次元コードスキャナ」の紹介などを展示しました。

主な出展物 :
ICカード作業管理システム『WMステーション for NFC』
健康診断データ収集システム『健診ステーション』
ダイレクトマーキング用固定式小型2次元コードスキャナ TFIR-31LAN 
ワイヤレスDPM対応2次元コードハンドスキャナ THIR-6200DDM-B 
災害・停電時の非常用電源を確保するフォークリフトバッテリーパワーインタフェース (FBPI)
UHF帯RFID(920MHz帯)対応ハンディターミナル IU-9061 
など

◆出展製品の一部は当社ショールームにて常時展示しておりますので是非ご利用ください。(その他の製品についても可能なかぎりデモのご用意をいたしますのでお気軽にお申し付けください。)
»ショールームのご案内はこちら

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